『夢見月夜曲』は日高千湖のオリジナルBL小説ブログです。

しっかりしてよ、花岡くん。5【最終回】

★今回は18歳未満閲覧禁止です。ご注意ください。年齢に達しない方、表現がお嫌いな方、回避願います♪





「今日の売り上げはどうだった」

「・・・んっ、あのね、目標、クリ、ア、出来、たよ」

大好きなヒロオミの声がバスルームで反響してもっと素敵。

「そうか、良かったな。山下たちにもちゃんと礼を言えたか?」

バスの縁に座ったヒロオミさんが僕を立たせたままで身体を洗ってくれてる。真っ白なふかふかの泡が身体を転がっていく。ヒロオミさんの手や指は僕の身体には触れていないのに、全身を舐め回されているような感じだ。

「ふ、わっ・・・うん、言えた」

胸の辺りで指がいやらしい動きをした。僕の胸の尖りを掠めていき、泡で刺激される。直接触られるよりも、ずーっとエロくて気持ちいい。

「ああっ」

「嘉承さんとチューした?」

「して、ないよ」

「本当か?うちで自慢して帰ったぞ、あのクソジジイ」

ヒロオミさんが「クソジジイ」と言った瞬間、力が入ったのか胸の尖りに指が触れた。

「ああんっ・・・嘘、だよ」

やっぱり、直接触られるのも気持ちいいな。

「したな?」

意地悪なヒロオミさんの指が泡で胸の尖りを抓んだ。確かに泡で僕の胸の尖りが抓まれている。ヒロオミさんの指は強弱を付け泡の弾力を使って、僕の敏感な先端を弄るのだ。

「あああっ・・・ホッペに、チュー、しただけ」

「してるじゃないか?」

「ホッペ、だよ?」

「この、嘘吐きめ」

ヒロオミさんの手が脇へと移動して、左右の脇に添ってゆっくりと降りていく。

「ひやっ」

「ジジイと約束したんだろう?」

「あっ・・・何?」

腰骨の所で止まった手がスッとお尻に回って、今度はお尻を撫で回し始めた。

「膝枕」

「でも、ダメって、言うの」

泡まみれの手がお尻から前に移動してくる。そして僕の真ん中で勃っているモノを掠めていく。

「ああっ」

先端に指が触れて、身体中がジンジンしてきた。僕はそこをもっと擦って欲しいのに、ヒロオミさんは太腿を執拗に撫で回しはじめた。

内腿の皮膚がムズムズして、僕は全身を捩る。

 ヒロオミさんは、ボソッと言った。

「あのジジイ、足腰立たないようにしてやろうか?」

「ダメ、だよ。人間国宝、なんだ、からっ!」

「人間国宝がなんだよ。ただのエロジジイじゃないか」

内腿を這う指が、膝裏を擽る指が、僕のモノを掴む指が、全部が嫉妬に狂ったかのように僕を責め立てる。

「ああっ」

「うちで散々自慢して帰ったぞ。まあちゃんの肌は素晴らしいとか何とか・・・お前のもんじゃねえよ」

お尻に回った指が僕の後孔をヌルヌルッと撫でて、プツッと突き立てられた。指の先端が、僕の後孔の入り口で小刻みに動く。

「・・・っ、あんっ」

「だから印鑑を押したくなかったんだよ」

「ごめ、んなさい」

ヒロオミさんの指がズッと中に入り込んでグルッと回った。

「あっ、あっ」

僕は立っていられなくなって、ヒロオミさんの肩にしがみ付く。

「お仕置きだからな?まだ自分で立ってろ」

「でもぉ」

これじゃ廊下に立たされた小学生みたいじゃないか。

ああ、思い出した。小学生の頃、大好きなママが男を部屋に引っ張り込んで、僕はその夜、アパートから追い出された。おかげで宿題が出来なくて、次の日は先生に廊下に立たされたのだ。

担任の先生がアパートに来て、ママに「宿題をさせてください」と言ったけど、ママは「面倒臭いから学校には行かなくていい」と言って僕を押入れに閉じ込めたのだ。

押入れ、暗かったな・・・。

変な事を思い出しちゃったけど、僕の腰は勝手にクネクネと動き、自分のモノをヒロオミさんの胸に擦り付けたくなる。

「ちゃんと触って?」

「嫌だ」

「どう、して?」

「俺が醜いからだ」

「醜くなんかないよ?」

ヒロオミさんは悲しそうな目で僕を見た。

「嫉妬してるんだよ。ハゲ親父と腕を組んで出てきたのが見えた。傍に客がいなかったら飛び掛っていたかもしれない」

「本当に?」

「ああ」

ヒロオミさんは優しい瞳で頷いた。

「嬉しい!」

僕はヒロオミさんに抱き付いた。その拍子に僕の中にあった指がスポンと抜けてしまう。

「やんっ」

「エロい声を出すなよ」

「だって。抜けちゃった。ね、挿れて?」

ヒロオミさんはまたお尻を撫で回し、指を突き立てた。

「ああっ」

ヒロオミさんの足を跨いで座って、腹に自分のモノを押し付ける。

「僕、ヒロオミさんだけ、だよ?」

「わかってるさ。ハゲ親父とかクソジジイとかと腕を組んでる真樹を、これから毎日見なきゃならんと思うと、ムカつくんだよ」

「ごめんね」

「・・・」

ヒロオミさんは返事をしなかった。返事の代わりに中に突き立てた指を激しく上下させ、僕の腹に自分のモノを擦り付ける。熱くて太い雄が僕の腹で擦れてますます太く、熱くなっていく。

「ああっ」

「真樹」

「んっ?」

「愛してる?」

「うん、いーっぱい、愛してるよ」

「俺も、愛してる」

ヒロオミさんは僕の腰を掴んで浮かせた。

「いいか?」

「うん」

あてがわれた雄の先端の熱さを、僕は忘れない。

「・・・ああっ」

めり込むように挿りこんでくるヒロオミさんのモノ。その場で身体が弾け飛んでしまうような衝撃だ。ヒロオミさんと呼吸を合わせて少しずつ身体を沈め、熱いモノを飲み込んでいく。

「あっ・・・ああっ」

「真樹」

「んっ・・・ああっ」

太い所が僕のイイトコロを擦る。

「おめでとう」

「あ、あり、がと・・・あーっ」

僕の中にはヒロオミさんのことを大好きな生き物が棲んでいる。ヒロオミさんの熱い雄が入ってくると、大人しくしていない。あっという間に雄に絡み付いて、それをキュウッと締め上げるのだ。

それが始まると、僕は身体全体でヒロオミさんを感じたくなる。夢中でキスをした。ヒロオミさんの口の中に舌を突っ込んで、彼の舌と絡める。ヌメヌメとした感触が気持ちが良い。胸の尖りがヒロオミさんの逞しい身体に擦られてジンジンするくらい固くなって、赤くなって・・・。そこもここも、全部、全部、ヒロオミさんの体液とか、唾液とか、精液とかでドロドロになりたい。

 壁に手を付かされた。ヒロオミさんは後ろから僕の右足を抱えた。ヒロオミさんは大きく広げた右足を抱えたままで、後ろからもう一度熱いモノを突き立てる。

一気に貫かれて、声も出ない。

「・・・っ」

「もっと尻、突き出せ」

「・・・ん」

もっと深く繋がりたくて、僕はお尻を左右に振りながら突き出した。

「ああっ」

「俺だけ感じてればいいんだよ」

「う、ん」

「これはお仕置きだからな?真樹がいいようには動けないからな?」

「やっ、ん」

なんて甘いお仕置きなんだろう。

明日も昼過ぎには出勤して、オープン初日に備えなきゃいけないのに。

プレオープンの反省点とか明日の衣装の事とか、全部、全部、吹き飛んでしまう。

「ああっ」

腰を激しく打ち付けてくるヒロオミさん。太いので内壁にゴリゴリされて、イイトコロを集中して擦られた。頭の中は真っ白になって、僕はヒロオミさんのお仕置きが大好きだと気が付いた。

「ああっ、あっ、あっ」

ヒロオミさんの動きはますます激しくなって、溜まっていた僕の白濁はバスルームの壁を汚した。


「大丈夫か?」

「うん・・・」

ベッドに入れてもらって、優しく抱き抱えられてお水を飲ませてもらっている。

「声、嗄れちゃったじゃないか」

「知るか」

「僕、明日の準備しないと」

「何を着るんだ?」

「・・・スーツ、作ったの」

「自分で?」

「うん」

山下店長が「お祝いに」と言って『NMW』でフルオーダーしてくれた時に、オープンの日のスーツは自分で作ったのだ。

初めて自分でオーダーしたスーツは、華やかな雰囲気のあるグレーだ。シャツは白。もちろんフリルがたくさん付いていて、ネクタイは濃いグレーのリボンタイだ。ちょっと地味かなと思ったけど、山下店長は「上品でいいね」と言ってくれた。

「俺が準備してるから。そっちを着てくれ」

「えっ?」

「気に入らないか?」

「ううん!本当に?」

「ああ」

「でも、サイズとか」

「同じ所で発注してるから合わないわけがないだろう?」

「・・・うん!ありがとう!ヒロオミさんっ!」

抱き付いた拍子にヒロオミさんの手からグラスが飛んだ。冷たい水がベッドにこぼれ、シーツにもダウンケットにも透明の水たまりが出来た。

「ほら!こぼれたじゃないか」

「いいよ!そんなの!それより、ありがとう!ありがとう!ありがとう!見たい!早く見せて!」

「待ってろ」

ヒロオミさんは「その前に」と言って、タオルでこぼれた水を拭き始めた。

「早く~!」

「待てって」

「早く~!」

「煩い」

「後でいいじゃないか!早く見せてよ!」

「待てって」

ササッと適当に拭けばいいのに、ヒロオミさんは勿体つけて拭いている。

「ホント、せっかちだな」

「違うもん!早く見たいだけだもん!」

「待ってろ」

ヒロオミさんは自分のクローゼットに入り、大きな箱を持ってきた。

「うわっ!王子さまだ!」

スーツは真っ白だった。シャツはオフホワイト。僕の大好きなフリルが袖だけに付いていて、ジャケットを羽織ったらフリルが見える。ネクタイは淡いグレー。プラチナが織り込んであるからキラキラしている。スーツに合わせた靴やネクタイピンとカフスのセット。それから時計とネックレスの箱もある。

「すごい、すごーい!」

「着てくれるね?」

「うん!大好き、ヒロオミさん!」

「しっかりしろよ?ちゃんと山下のいう事を聞いていれば、間違いないからな?」

「・・・はーい」

やっぱり最後は山下店長なんだね、ヒロオミさんは。そう思いながら、僕はヒロオミさんに抱き付いた。

「店長になったからには、今までのような甘えは許されないからな?山下も今までみたいに笑って済ませはしないぞ」

「わかってるって!僕は頑張るよ。絶対に来年の新年会で社長賞をもらうからね!」

「ああ、そうだな。俺も真樹に負けないようにしないとね」

「僕たちの楽しい老後の為に、頑張ろうね!」

「老後、ね」

「うん!」

「真樹が幸せなら、それでいいか?」

「うん!」

最高の日に、最高のプレゼントをありがとう。ヒロオミさんの事が世界で一番好きだよ。

*****

ご訪問ありがとうございます!ごゆっくりお過ごしくださいませ!

最終回なので、オマケでーす!!

【業務日誌】

「薫、山下がオーダーしたスーツはわかったか?」

『どうして俺がこんなスパイみたいな事をしなきゃならないんですか?』

清川薫は不機嫌そうに電話口で抗議した。

「お前にしか頼めないからだ」

『山下店長とケンカ中なんでしょう?教えますから、仲直りしてくださいよ?』

「やなこった」

薫の口の堅さには定評がある。絶対に最後まで秘密を守ってくれるに違いない。

『はあ?俺、教えませんよ?』

「いいから、言え。アキとはそのうち自然といつもの感じになるから。放っておいても構わないんだよ」

『っていうか、山下店長はいつもと変わらない、って聞きましたけど?無視してるのは高田店長だけなんでしょう?』

「いや、違う。山下も俺を無視してるぞ」

『はあ?』

薫は呆れたように『大人でしょう?』と言ったが、俺は「アソコだけ」と薫が嫌いな下ネタで返した。薫を怒らせない程度に、だが薫が「メンドクサイからもう知らない」と思う程度の所でね。

『・・・もう。山下店長は黒いスーツをオーダーしました。腰の所で絞ってあって、身体のラインが綺麗に出てました。光沢があって生地も品の良い物でしたよ。俺と輝也でシャツをプレゼントする事にして、わざわざ見に行ったんですからね?後で写真、高田店長のスマホに送ります』

「ありがとう」

さすがは薫ちゃん。いい仕事するね。

「値段は?」

『自分で山下店長に聞いてくださいよ、それくらい』

「嫌だ」

『大人気ない』

大人気ないと言われようが何だろうが、今回ばかりは引くに引けないのだ。アキの言うように《インカローズ》には真樹は適任だと思う。《白夜》にいても浮いた存在だったし、指名数も少ない。

少々危なっかしいが、俺がサポートすれば十分「店長」として成り立つだろう。何より、《インカローズ》と《白夜》がある地区は昔から河野組のシマで治安も悪くない。何かあれば、電話一本で河野組が飛んできてくれる。

《インカローズ》は客層も良く、最初に「買わないか?」と話が持ち込まれた時、俺と信吾、山下は即答で「買い」だった。土師かキリヤを店長にして、俺が掛け持ちで面倒見るつもりだったんだ。

それが真樹に替わっただけの事。そう考えれば納得出来るし、なにより《インカローズ》は真樹の持ち味を生かせる店だと思うのだ。

でもね、店の前で客を見送ってキャーキャー笑っている真樹の姿を見たくないんだよ、俺は。こう見えても、俺は嫉妬深いのだ。

「いいから教えてくれ」

『フルオーダーで20万でした』

「へえ!」

アキのやつ、奮発したな。じゃあ、俺はそれよりも良い物を準備しないとな。

『これで俺の役目は終わりですね?』

「ああ、ありがとう。助かったよ。この事は」

『まあちゃんには内緒、ですね?』

「そうだ。頼む」

『はい』

薫から送られてきたスーツの写真を見ながら、色は白に決めた。俺の大切な王子さまを、世界一の王子さまにしてやる。

以上、高田博臣でした。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

2月の投票のコメントで『まあちゃんとヒロオミさんの甘エロをお願いします』、というのが多かったような気がしたので(なかったっけ?)書いてみました。まあちゃんの強かなところも、天然なところも日高は大好きなんです。だから、彼は何歳なんだろう?とか、ABCのお歌はいつになったらちゃんと歌えるの?とかいう疑問は忘れて読んでください。『S-five』の面々もそろそろ"サザエさん一家"にならないと話も続かないよね(笑)

サクッと予定通りの5話で終われたので、自分で自分を褒めてあげたい日高なのでした~♪一年の半分が終わってしまいました。
  
   日高千湖

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コメント
ジェラシ~~~
日高様~~~きゅうきゅうううっっ

高田店長、ジェラってましたか。
気持ちはわかるけど、まあちゃんもいつまでも子供じゃないんだし。
心を広~くもって悠然と構えなきゃww

まあちゃん、頑張ってますね。
天然だけどどこか抜け目のないところは、生い立ちとも関係しているのかな。
輝也や薫とはまた違いますね。
でも最後は落ち着くところに落ち着いてよかった(^ ^;)

次はいよいよ文ちゃんのターン?
お年寄のお世話で昆布茶臭くなっちゃってるんじゃないかと、心配してますww
良い人見つけてあげてくださいね~

関東は梅雨明けして、めまいがしそうなくらいの暑さです。
そちらは大雨でしょうか。
どうかお気を付けくださいね。
2018/06/30(土) 01:27 | URL | にゃあ #-[ 編集]
Re: にゃあさま~いらっしゃいませ♪
にゃあさま~きゅうきゅきゅっ♪

昨日はお騒がせしましたww

> 高田店長、ジェラってましたか。
> 気持ちはわかるけど、まあちゃんもいつまでも子供じゃないんだし。
> 心を広~くもって悠然と構えなきゃww

高田店長も大人気ないんですが、精神年齢は同じくらい?
広い心でまあちゃんを包んでいるヒロオミさんですが、今回は引けなかったみたい。

> まあちゃん、頑張ってますね。
> 天然だけどどこか抜け目のないところは、生い立ちとも関係しているのかな。
> 輝也や薫とはまた違いますね。
> でも最後は落ち着くところに落ち着いてよかった(^ ^;)

まあちゃんはママの事が大好きなんですがね。ママには邪魔者扱いされていた子です。チャッカリしてるんです。そして一番愛情に飢えてる。輝也と薫とは元々の家庭環境が全く違うので、常に抜け目なく生きていきます。

> 次はいよいよ文ちゃんのターン?
> お年寄のお世話で昆布茶臭くなっちゃってるんじゃないかと、心配してますww
> 良い人見つけてあげてくださいね~

昆布茶(笑)それ頂きます(笑)
大学に入学する前から話は始まってま~す!始まりは冬なんですが(汗)

> 関東は梅雨明けして、めまいがしそうなくらいの暑さです。
> そちらは大雨でしょうか。
> どうかお気を付けくださいね。

日高さん地方は、しばらくは台風の影響があるようです。←いや、遠いけど
梅雨本番、って感じで雨が降り続いてますよwww梅雨明けが羨ましい~!!体調には十分ご留意の上、乗り切ってくださいね!お忙しい中、コメントありがとうございました!
2018/06/30(土) 07:05 | URL | 日高千湖 #-[ 編集]
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